SAQ to air at 100th anniversary

 日の2030頃、ある方から面白いものを見つけたとのメールが。

 どれどれと拝見してみましたところ…このあとすぐ、2130JSTから第二回が始まるではありませんか!
 17.2kHzなんてダイアルすら合わせたこともないけど、まぁ聞こえへんやろなと思いつついそいそと無線機の前に座って準備を始めるんですが、残念ながらTS-590では30kHzより下は受信できない模様。
 となると我が家ですぐに用意できる中ではこれでしか聞くことができません。

 てなわけで、まぁ結果は言わずもがなでしょう。アンテナもまともなのありませんし。こういう用途だとお手軽路線では巷で話題のMini Whipなんかがいいのかな。

 それにしても、Live映像だけでも大変面白いものを見せていただきました。情報に感謝です。次の機会があるようでしたら、何とか受信できないかちょっと考えてみよう。

コメント(2)

アララ,残念.ワッチ逃したです.^^;
実は,20年程前にTBS系のTV番組「世界遺産」で紹介されていたのをブログUpしていましたが,しばらく忘れていました.思い出させていただきありがとうございました.^^V
ちなみに,その時のUp記事です↓
https://blog.goo.ne.jp/ja8rxd/e/1fc517df806a2298b71a6de29c309469

 おぉ、20年前に記事になさってたんですね!
 ここが時々運用されているというのをどこかで見たような気がしたんですが、澄川さんとこだったのかな。

 今回のはyoutubeで今でも見れますから、お手すきの時にでもぜひ。面白いところは数々ありましたが、例えばその20年前と同じ方がCWを打ってらっしゃるように思います。(VVVのビーコンはRTTYで使われるのと同じさん孔テープをエンドレス状にして利用されてました)
https://alexander.n.se/celebrate-100-years-with-saq-grimeton/

 それにしても、次の機会には何とか少しでもマシな環境で受信してみたいと思ってしまいまして、例によってさわりかけの案件多数にもかかわらずいろいろと画策いたしております(^^;;

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この記事について

このページは、ji3kdhが2025年7月 2日(水) 22:30に書いた記事です。

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