稲垣潤一 コンセプトライブ2025


 、もう2026年なんやけど? ってお感じなのはごもっとも。

 でも、夕べのライブは確かに標題のとおり。
 実はこれ、去年の夏に急きょ延期になった分の振り替え公演でして。


 そもそもこれまた会長案件、しかも例によってまたまた直前になっての思いつき。
 おいおい頼むでと思いながら慌てて予約を試みるも、取れたのはこんな端っこの


 それでもドームやなんかと全然違ってメッチャ近いので全く問題なし。
 実は当時すでに若干オンタイムからズレ気味だった僕的には、行くまではそんなに入れ込んでなかったんですが…何がなにが、会長よりずっと楽しませていただきましたよ。
 それにしても、まぁ72歳の声ではないですね。MCはまあまあ年相応(失礼)と言えるものの、いざ歌い出したらほとんど当時のまんま。どうなってんの?

 ってこれ、ついこないだもおんなじこと感じたような。もしかして会長って○○専? (^^;;;

コメント(10)

リンク先のストリートビューを見ましたが、アメリカ製品が多いようですね。
日本製だとスポットライトぐらいしか見当たりません。
見た目的に半分以上はLEDなので、設備容量は数kVAぐらいでよさそうです。(舞台照明にしては少ない)
Source FourもLEDタイプが出ているので、さらに省エネになりそうです。
もう一度見たらこれ丸茂のMSC?に似ているものがあります。(解像度が低いのであまり見分けられませんが...)
それだったらハロゲン電球なので、やっぱり数十kVA?食いそうです。
プロジェクタはパナソニックのものですね。
レンズ交換式みたいです。

音響はNEXO(たしかヤマハだったはず)のスピーカーですかね?
これぐらいの大きさだと、PXシリーズでは(多分)押し不足ですね。
こっちも米のQSCが使われているかも。(左下のPCにQSCと書かれている...っぽい)
いや、もっと大きいアンプが隠れてそうです。
それにしても、音響はヤマハで固めているみたいですね。

...と、舞台にクギヅケな人からの一言でした。

 いやはや、そこまで具体的に分かるものなんですね。例えばちらっと写った無線機がどこのなにかまで細かく分かる、そんな感覚なんでしょうか(^^;
 BillBoardそのものがアメリカ本国のライセンスの元、ってのがあるのかも知れませんね。業界のシェア的にはどうなんでしょう、国産も少なくないと思いたいところですが。

 一方音の方でヤマハが頑張っているのは、個人的には全然関係ないもののちょっと嬉しくなってしまいますね。なにがどう違うのかさっぱり、チンプンカンプンではありますが(^^;;

そうですね、私は無線機に関してはほぼ存じ上げません(FTだったら八重洲かな?ぐらい)が、多分そんな感覚だと思います。
アメリカのライセンスが関わっているなら確かにアメリカの製品が多く使われていそうですね。
映画のドルビーなんちゃらもアメリカ製品が多いのと関係あるのかもしれません。
国産で舞台照明など作っているのはPanasonicと松村と丸茂...ぐらいでしょうか。
それ以外ではあまり聞きませんね。
業界で一番聞くのは丸茂ですね。
施工事例で驚くと思います。

アンプの方はRFと同じで、やはり会社による微妙な癖の違いはあるようです。
もちろん現在の用法ではギター用など特殊なものを除きプロ用はほとんどがソリッドステート式(要するに半導体式)ですから、あまり変化がないといえばそうですが...
AB級だと高域まで歪みが少なくノイズが少ない、D級だと低域のパワーが桁違いなど、色々言われています。
こちらは完全に宗教の世界ですね。
あまり言わないことにしておきます(^^;;

しかし、やはりPo(max)とGain、THDはどこでも重視されますのでそこはRFと同じかもしれません。
あと違うのはSWRがほとんど関係ないところでしょうか。
適合負荷はだいたい4〜16Ohmぐらいのものが多いです。
まあ周波数的に言えば当然のことですが。(反射波なんて無視できるレベル)

 いやー面白いですね。丸茂電機さんなんて失礼ながら名前すら全く存じませんでした。なにしろ「まるしげ」で変換しても出てけぇへんなぁ、レベルの無知なもので(^^;;;
 そして施工例、驚くっていうかもう笑ってしまいますね。たまたま本記事の会場へ行くのに施工例のうちのSkyシアターが入ってるビルの横を通ったので、よけい興味を持って見てしまいました。

 オーディオについては確かに宗教的な面が少なくなさそう。でもホールとして考えますと、使われている機材もさることながら、むしろその配置とか壁面さらには建物の材質や形状にまで話が及んできますから、とても単純にはいかなそうな感じが。
 低インピーダンスってことで、さてどれくらい太い配線なんでしょうと思ってさらっと調べてみましたら、太くてもせいぜい5.5mmsqなんだそうでちょっと意外。そのあたりはまだあんまり宗教の力は及んでないようで(^^;;

またまた、長文で失礼します。

海外モノの音響機器の話題でしたら、BOSEのスピーカーは、101MMGと101RDを買ったことがあります。が裏に "MADE IN USA" の文字は無かったと思います。唯一は、ポンバシのマックコレクションで買ったジョイステックの裏のプラスチック部分に、"MADE IN USA" が彫り込まれていたのを覚えています。

コンサートの話では、伝説の母校の文化祭に、はしだのりひこ さんがソロライブに来てくれて、アンコールに「花嫁」を歌ってくれました。もう一回は、元あみんの 岡村孝子 さんのソロライブに行ったきりです。長堀の地下駐に停めて行ったので、おそらく大阪厚生年金会館(現オリックス劇場)だったのかと思います。アンコールは「ピエロ」でした。

話は大きく変わります。去年の10月あたりから、Google(=Yahoo! JAPAN)の画像検索で、某ホムセンや某文具系通販サイトのファビコンが付いた、怪しいサイトが蔓延(はびこ)っています。当方よりITに長けていると思われる両局長さんは、どのような対策されてますでしようか。

当方の場合は、u.B.O.のhas-text( フィルターで、特定のアルファベット3文字が付くサイトは検索結果に表示しないようにしました。がジャンルを変えると登録した114件を超えてキリがないくらい出てきまして。流石に、特定のビットマップを持つファビコンサイトを(中に埋め込まれたテキスト文字ではなく、画像そのものを認識して)フィルターするのはムリのようで。画像検索オプションで、検索対象地域を日本にすれば、日本モノなら激減するのですが。

海外モノはそういう訳にいきませんし。Yahoo! USAでイメージ検索するとヘンなとこは出てこないようです。がファビコンがないので何ともいえず。元祖101には、"MADE IN MEXICO" が印刷されたレーティング・ラベルが貼られたのもありました。

 確かにBOSEは、昔はともかく今は大陸あるいはその周辺ってイメージがありますね。天井に埋め込むスピーカが欲しいなと思ってた時期もありましたが、今はちょっと興味が薄れつつあります。

 さて、検索サイト周辺のお話ですが。(1/26 : これ以降があまりにもトンチンカンなコメントで恥ずかしい内容でしたので、その部分を削除させていただきました(^^; )

私の場合、検索サイトで怪しいサイトを見つけたらクリックしないようにしていますね。
そのサイトの大体がテンプレをもとにコピーしているだけですから、結局内容は同じなんです。
見てしまってもキリがない(どうせコインマイニングもしくは偽警告に飛ばされる)ので、URLがうにょうにょしているサイトは見なかったことにして無視、が一番だと思っています。
電子部品やマイナーな語句で検索すると、幾つも出てきます。
仕方ないと諦めているのが現状ですね。
必要になったら某Faviconだけをブロックする(消し去る)拡張機能を作ってしまおうかと考えています。

たしかに、お坊さんの方はシルクロードをちょうど渡り切ったあたりの国で作られているような気がしますね。
中学の頃、音楽室でいくらか見せてもらったことがありますが所有している101mmに比べるとなんだか坊主精神が少なくなっているような気がしますね。
中国のお堂で作られているイメージです。
(おっと、坊主ネタ失礼しました。)

 まずmoni5187さん、夕べの僕のコメントは全くの的外れでしてお恥ずかしい限り、スミマセンでした。(姑息に部分削除させていただきました)

 そしてお二方、こういうのこそAIの出番やないかと思うんですよ! 検索したら一番上に出てくるアレ、ああいうのは検索すれば分かるんですからなくてもいいとまでは言いませんが、それよりもって感じですよね。まぁ遠くないうちにそういうのがサイト側で実装されると期待したいところですが。
 これってfaviconでフィルタリングすればいいのかな。ちらっと見たところでは正規っぽいところもあるみたいなので、難しそうにも感じましたが。で、そういうフィルタを作成なさったらぜひとも試させて下さい! あ、もちろん受験を終えられてからってことで!!

 それにしましても坊主ネタ、うまいこと仰いますねぇ! まぁこれからは、各業界とも中国のお堂の勢力は徐々に弱まっていくと思いますが。

両局長さんアドバイスありがとうございます。知恵袋とかにありますように、アレは怪しいとこの目印にして、触れないのが無難だと思いフィルター継続作成は一旦ストップしました。

Made In あちら の話ですが、その昔、乗っていた車の電子燃料噴射装置が、BOSCHのモトロニックで、Made In W.Germanyの刻印があったのと、履いていたミシュランタイヤには、Made In Spainの刻印があったのを思い出しました。

そのノリで、もっと昔に流行った、シビエとマーシャルのヘッドやフォグランプの前面ガラスに、原産国表記があったのかと調べますと(こういうのに限ってアレのサイトばかり出てきまして)、どうやら無かったようです。梱包されていた紙箱にあったか迄は不明です。

たしかに今は、ITUプリフィックス(以下この表記)でいう「B」始まり国ので溢れかえっていますが、衣料品類は「XV」国や「S2-S3」国のが目立ってきたように思います。

ディスカウント店では、バーコードが4で始まらない食料品が激安で売っていて、好んで買っています。所有しているユーラシア大陸(周辺含む)のアーティストのCDのバーコードを見ましたら、日本でブラビで一旗揚げて「BM-BQ, BU-BX」に戻って活躍中のビビアン・スーのCDが、7で始まり。他にも、8、6、5、0 (Made in USA?)で始まるCDが何枚かありました(^^;)。

 確かその車、バックフォグが装備されてたんですよね? 今でこそ国産車にもオプション設定がありますが、当時そんなのほとんどなかったのでよく覚えてます(^^) あの時はまだ東西統一されてなかったのかな、それとも当時すでに旧車に乗っていらっしゃったのかな。
 西ドイツと言えば、20年前に乗ってたバイクの銘板にもW. Germanyとありました。そういえば『シトロエンにはシビエやしローバーにはルーカスやろ』なんて昔ある人に言われましたが。

 いろんなものの原産国を見るのは面白いですよね。そんな中、食品関係は面白い以上に気になってしまっていつも見てるんですが、国内製造と書かれてても原産国はどこだか分からないなんてことを耳にしてしまいますと、もうどうしようもないなって感じ。

 なるほどCD、僕の場合はこれまでかなり安い中古を漁ったりしてきましたので、欧米のものは少なくないかもです。

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この記事について

このページは、ji3kdhが2026年1月23日(金) 21:00に書いた記事です。

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