オーバーヘッドシャワー設置


 ちらは完全に僕個人の趣味。

 以前利用したホテルなんかにあった、天井から生えてるシャワー。
 あれが我が家にもあったら楽しいなと思って帰宅後入手してあったものを、今になってやっと施工。

 Before


 After

 さすがに壁の向こうに配管を隠すなんてド素人には無理なので、残念ながら露出タイプのものではあるのですが。
 こんなのでも、なかなか楽しいですね。

 ところで写真では分かりにくいように撮影しました(それでもその気になって見たら分かります)が、この時点で一箇所ちょっとした失敗をしてまして、このあとやり直しをしました。


 そのやり直し後の写真がこちら。まじまじと見比べたらバレバレかも。

 言われてもわからんというのが家族の弁でしたが、気になってどうしようもないので。


 ちなみにこれDIYでなさる方はそう多くないと思いますが、上側のこの部分を施工するときはこんな感じにタイラップで仮留めするとやりやすいです。
 っというかこれをしないと一人施工は難しそう。

コメント(2)

このシャワー、海の家やプールに丸いのがあって、なかなか良さそうですね。黒いタイラップで思い出しましたが、いつぞや黒が耐候性ですねと書き込みしたら、そうとは限りませんと返事をいただきましたね。帰郷して庭がある生活になり、某所で買った園芸用なる結束バンドでイボ支柱を縛って、朝顔ネットを組みましたら。翌日まし締めすべく引っ張るとぐんぐん伸びて、ダブルフェイスのようにアレなのに気付きました。耐候性明記のを買いに走って、全部交換した年がありました。今年も気が付くと松の芽がぐんぐん伸びていて、他の庭木も含めて庭師のまねごとを、せねばならない季節になってきました。梅雨入りまでにぼちぼちするつもりです。

P.S. 今日は花冷えなのか一気に冷え込んでまして。今夜は石油ファンヒーター全開です。

 あとでしっかり調べたら丸いタイプもあったみたいなんですが、ちょうど肩幅に合ってて角形も悪くない感じです。

 そんな話したことありましたっけ、よく覚えていらっしゃいますね! 当時失礼な言い回しがあったとしたら今さらですがごめんなさい。
 しかし、そうなんですよ。黒でも耐候性ではないものがあったり黒くなくても耐候性だったりするようなので、よく見て購入する必要ありますよね。まぁ耐候性とは言っても長くない寿命がもちろんあるんでしょうけれども。
 お手入れ、これから大変そうですね。それでしたら草引きだけでも結構ありそうな?

 こちらは先日ヒータもコタツも片付けてしまいましたので、着込んで凌いでますHi

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この記事について

このページは、ji3kdhが2026年4月 4日(土) 21:50に書いた記事です。

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