えっ、たったこれだけ?


 つい先日、ある専門家にそちら方面のお話を伺う機会がありまして。

 その中で「泡盛を一週間に一升いただく」と申しましたところ、間髪入れず『ちょっと多いな』との指摘を受けてしまいました。
 なんでもアルコール量で一日20g、30度の泡盛なら0.5合までが適切な量なんだそうで。


 そこで、0.5合がどれほどのものなのか実際に計ってみることにします。


 お、結構軽いもんですなぁ


 これを氷いっぱいのグラスに注いだら…一杯とあとちょっと。いやー、一日たったのこれだけですかぁ?!

 世間には一日一升空ける人なんてごまんとおるわと今までは思ってたんですが、いやはやこれはいけませんねぇ。
 飲み会なんかは別として(するんかい)、今後自宅でいただく時はしばらくきっちり計っていくことにします。

コメント(2)

同じこと、お医者さんに言われました。
アルコールは適量って。
BEERだとジョッキ1杯だそうで。そこでおしまいと。

以前なら、そんな殺生な・・最初の一杯は挨拶代わりとちゃいますか?なんて言ってましたけど(汗)

 狭心症でステントを2本入れてから、身体が受け付けるアルコール量が激減したことに気が付きました。高血圧でもないのに狭心症の再発予防で降圧剤を服用していることが原因と思われます。(処方は最小量なんですけど)

 ってことで、外で飲むときはアルコール度数が低いものを少しだけ。泡盛は自宅で1杯限定です。hi

#それでも泡盛はまだ飲むのか…と言われそう。(汗)

 やっぱりその道の専門家に言われてしまうと「ぐぬぬ」ですよねぇ(^^; とは言うものの、そこはやっぱり泡盛でしょう! (謎の力説)

 こちらは初日はさすがにちょっと厳しいものがありましたが、その翌日からは全く平気になってしまいました。代わりに水ばっかり飲んでまして、意外にもトイレがずいぶん近くなってます。これまでは利尿作用よりも脱水の方が勝ってた、ってことなのかな? っていうか今までどんだけダラダラ飲んでたんやって話ですが。
 今後は休肝日なども設定しつつ、ボチボチやっていくことにします。

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この記事について

このページは、ji3kdhが2026年9月 9日(水) 21:20に書いた記事です。

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