apollo pico

 いう名のダイコン、恐らく電池切れだろうというものが安く出てたので、ダメ元で入手し電池交換してみました。古いモデルですが、今までのものは時刻の記録がないので、それを補えればと思いまして。


 先人のありがたい記録を参考に、難なく到達。

 電池は一般的な2032の間違いかなと思ってたんですがさにあらず、記事にある通り3032というでかいものが入ってました。まぁ用途を考えたら当たり前と言えばそうなんですが。

 入ってたものは完全な放電状態、ほぼ0Vでした。


 お陰さまで無事復活、次回の楽しみが増えました。減圧症対策としては今までのものをメインに使うとして、時刻記録+バックアップとしてBCDにくくりつけておく予定です。何しろ今までは時計を見て覚えておく必要があった(最も苦手な分野!!)んで、今さらですがちょっとラクできそう。

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このページは、ji3kdhが2016年10月 2日(日) 20:16に書いた記事です。

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