ここのところいろんな案件に手出ししてまして結構楽しく過ごさせていただいてるんですが、今のところどれも記事にするまでには至っていない状況。
いや、まだ残ってる3月の現実逃避案件も記事にせないかんのですが。
今回の話題は、もはや誰も使ってなくて『捨てるで』宣告されてしまった標題の目覚まし時計。
都度記事にはしてませんが、相変わらず好きなのでいろいろ触らせていただいてるパタパタ時計。かれこれ20台…いやもっとかな? 途中まで表にしたりしてたんですが、いつのまにかそれもパス(^^;
そんな中、今回のはちょっと風変わりともいえる一品。(写真は整備完了後の一枚)
今どきの温水便座ならリモコンに時計がついてますが、我が家ではまだ当分交換予定はありません。そこで、この時に発掘した標題のクロックモジュールをケースに入れてみることにします。
という文字列で検索したら、ほぼRTCしか出てこないんですが、僕的には→こちらです(文字列を調整すれば検索でいくつか出てきます)。
写真は我が家の在庫、いずれもSHARP製で上二つは多機能のLX-3304、下のはなんと未開封のLX-3400。