ボチボチゆっくり、こちらの続き。
変なサフィクスについては後ほどお話しさせていただくとして、まずはこの時同様にメータランプをLED化してみます。
といいますのも、こちらのHigh時はまだマシなんですが
ここのところいろんな案件に手出ししてまして結構楽しく過ごさせていただいてるんですが、今のところどれも記事にするまでには至っていない状況。 いや、まだ残ってる3月の現実逃避案件も記事にせないかんのですが。
今回の話題は、もはや誰も使ってなくて『捨てるで』宣告されてしまった標題の目覚まし時計。
食べ歩きばっかしではアレなので、たまには違う話題を。
自分的には全く使う機会もないのに過去の興味だけで入手したこちら、ちょっと気になってたところに手を入れてみます。
実用に供するかどうかは微妙な本機。 次はこのあたりに手を入れていきたいと思います。
少し前から一度触ってみたいなと思ってたこの機種。 外観がかなり厳しそうなものが問答無用の格安で出てたんで冷やかし半分で入札してみたら、幸か不幸か誰とも競合せず無事ゲット。 これまた『今さらそんなんどうすんのよ』な機種ではありますが、ボチボチ触っていきたいと思います。
(実は写真は後日実施したフロントパネルまわりの清掃後のもの)
順序は前後しますが、予行演習の時にうまく動かなかった秘蔵のST-6。
その時の感触としては入力部分の信号処理がうまくなさそうな様子でしたんで、トップに使ってる709を用意して望んだんですが。
ずいぶん前にお預かりしてた 電流計が振れない + メータのランプがつかない という標題の電源。
写真は完了後なんですが、まずは電流計から。 メータそのものが壊れてたらどうしようもないなと思いつつ
いつになったら南の島から運用できるんでしょ…
もぅさっさと行きゃいいんですが、さすがに下の息子の受験が終わるまで長期不在は自粛中でして。
暑い中、何とかこの休み中にとこちらの続きを。
まずは残った部分の基板化検討。ちなみに各コネクタはすべて再利用品だったりします(^^;
もう20年以上になりますか。中古で入手して以来なんの不満もなく時たま引っ張り出してきては便利に使ってたオシロスコープ(商品名シンクロスコープ)。
それこそ今さらなんですが、今どきのオシロの画面には周波数カウンタがあってメッチャ便利だなんてことを知りまして、なるほどそりゃ良さそうだと思い、
それホンマに必要か? の続編。 今回はわりとどうでもいい内容です…って元々いつも通り?(^^;
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